そこで、先日、Youtubeの英語コメントに英語で返信をして以来、英語に興味を持っている家の子と一緒に見て、チャットに参加するということをやってみました。
もちろん、家の子は英語を書く力もなければ聞く力もなく、ただ雰囲気を味わっている程度ではありますが、自身が書いたコメントに主催者が返事をその場でくれたことに大いに喜んでいました。
もともとは、バッシュのレビューをこれからミニバスを始めようという小さな子のためにやってみようというものだったのですが、新型コロナウィルスの影響によってバッシュを体育館で履けない日々が続いています。
すでに休校になって2か月ですし。。。
そんな中で、学校がない代わりに家で必死に勉強をということはやっておらず、学校がなくて家だったから勉強できたと言えるようなことを探してやっています。
現状のYoutubeチャンネルがその代表です。
世の知らない人に見てもらうために、どんなものが良いのか考え、どんなものが楽しかったり役に立ったりするのか考える。
英語でコミュニケーションをとってみて、インターネットという場所の広さを体感する。
そう考えると、Youtubeって本当に優秀な教材だと感じています。
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